フォークリフトのバッテリー交換の見積が高い!そんな方にお安く交換できる方法をご紹介します

『フォークリフトのバッテリー交換を依頼しようとしているが、業者から提示された見積が高かった』
『コストダウンを上から要求されているが、バッテリー交換は必須だし…』
とお悩み事はありませんか?

 

バッテリー式フォークリフトでは定期的なバッテリー交換が必要になりますが、なかなか高額になってしまいがちです。

 

そんなお困り事をお持ちの方に、弊社では『今のメーカー以外でバッテリーを交換する』という新しい選択肢をご提案しております!

100万円のコストダウン事例も

弊社のバッテリー交換サービスでは、割高になりがちな純正品ではなく、純正品と同等の性能を持った互換品をご提供することで、大幅なコスト削減を実現しております。

 

フォークリフト4台分のバッテリー交換で約100万円のコスト削減ができた事例もあり、コロナ禍の中コスト削減を進めたいお客様にご好評をいただいております。

1台でも1トンタイプでしたら約20~30万円、2トン以上のタイプでは約50万円以上のコスト削減が可能です。

バッテリー

互換品というと品質に不安をもたれる方もおられるかと思いますが、弊社では徹底した品質検査を行い安全基準に合格したもののみを使用しております。

寿命は1200サイクル程度 (1200回程度再充電可能) となっており、耐用性とコストのバランスが良く、使い勝手を損なわずに大幅コスト削減を可能としています。

長持ちするタイヤで年間維持費も下がります

もっとコスト削減を推し進めたい!という方は弊社にお任せいただければ、バッテリーだけでなくタイヤについてもコスト削減のご提案をさせていただきます。

 

弊社がおすすめする『M2タイヤ』は一般的なノーパンクタイヤよりも使用できるゴム量が多く、しかも耐摩耗性能も良いためすり減りにくく長持ちします。

長持ちすることでタイヤ交換をする頻度を抑えられ、年間にかかる交換コストと手間を大きく削減できます。

タイヤ交換タイミング

また、『M2タイヤ』はすり減って交換するべきタイミングになると表面がオレンジ色になるため、フォークリフトを動かしているときでも交換時期が来たか一目見るだけで簡単に判断できます。

車両を止めることなくチェックでき、すり減っているか見て回る時間も削減できますので、フォークリフト管理にかかる手間も削減できます。

M2タイヤの使用限界

オレンジ色のゴム層が出てから約100時間は問題なく使えますので、余裕を持って交換依頼をしていただけます。

 

しかもM2タイヤは表面がオレンジ色になった時点でもグリップ力を維持できる構造のため、一般的なタイヤよりも安全にお使いいただけます。

試験結果

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